這篇文章會教你 N3 文法「ということです」的用法。它常用來整理前面的說明,表示「也就是說……」,也可以用來轉述聽到或看到的資訊。文章裡會整理接續、兩種常見用法、例句和自然會話。
1.ということです 的意思
「ということです」有兩個很常見的用法。第一個是整理結論,意思接近「也就是說……」。第二個是轉述資訊,意思接近「聽說……」「消息是……」。比「そうです」更常把整句資訊完整說出來,也常出現在通知、說明和較正式的會話中。

2.ということです 的接續方式

普通形+ということです
3.ということです 什麼時候會用?

這個文法很適合用在「我不是自己判斷,而是根據某個資訊來源來說」的情境。像老師的說明、公司通知、店員的回答、新聞或郵件內容,都可以用「ということです」轉述。另一種常見用法是聽完一段說明後,用「つまり、~ということです」整理重點。

「ということです」可以分成兩種看。看到「ニュースでは」「先生によると」時,多半是在轉述資訊。看到「つまり」時,多半是在整理結論。

4.ということです 的例句練習

例句1
店は明日休みだということです。
中文意思:聽說店明天休息。
使用感覺:轉述店家的資訊。
例句2
試験の時間は変更になったということです。
中文意思:聽說考試時間改了。
使用感覺:轉述公告或通知。
例句3
つまり、予約しなくても入れるということです。
中文意思:也就是說,不預約也能進去。
使用感覺:把說明整理成結論。
例句4
先生によると、レポートは来週出せばいいということです。
中文意思:根據老師的說法,報告下週交就可以。
使用感覺:轉述老師說的規定。
例句5
このマークは、写真を撮ってはいけないということです。
中文意思:這個標誌的意思是不能拍照。
使用感覺:解釋標誌代表的意思。
5.ということです 的會話練習
情境:朋友看不懂通知內容時
友達A:「このお知らせ、どういう意味ですか。」(這個通知是什麼意思?)
友達B:「明日の集合時間が九時に変わったということです。」(意思是明天的集合時間改成九點了。)
友達A:「場所は同じですか。」(地點一樣嗎?)
友達B:「はい。場所は変わらないということです。」(對。地點不變。)
「ということです」用在傳聞時,最好一起說資訊來源,例如「先生によると」「メールでは」「ニュースでは」。只說「~ということです」也可以,但如果前後文不清楚,對方可能會不知道你是從哪裡聽來的。
總結
「ということです」表示也就是說、聽說。接續是普通形+ということです。用來轉述資訊時,常搭配資訊來源;用來整理結論時,常搭配「つまり」。